【お詫び】サトラレの現状とご報告


Home > ブログ > 日常雑記 > メンタル

Twitterでシェア
Facebookでシェア
Google+でシェア
はてなブックマークに追加
Pocketで後で読む
投稿日時:2017/04/02 23:44:30
更新日時:2017/10/13 21:25:50
image
サトラレについて新しいサイトを開設しました。
瀬長の宇宙人陰謀論考察
当サイトの前身である「IT一流技術の秘伝の書」でも散々、僕がサトラレであり集団ストーカーにあっているなどの記事を書いてきましたが、今の僕自身における状況がだんだんと理解できてきたので、改めて当サイトでも少しだけ記事にしようかと思いキーを叩いています。
前のサイトでコメントや心配していただいた方々、ありがとうございました。少しだけ恩返しも含めて現状報告を綴っていきますね。
まずサトラレとは何でしょう。簡単に説明しますと佐藤マコトさんがお描きになった漫画のタイトルであり、その漫画内で登場する思考していることが他人に伝わってしまう病名のことでもあります。

なんだ漫画か。と、ため息をされた方!現実世界でこのサトラレは公に出ないだけで症例こそ少ないものの、インターネットの環境が確立してきた現代だからこそ、その媒体を使って声を上げる人々が確認されています(僕もその一人です)。

思考を誰かに読み取られるなんて技術的に可能なのでしょうか?

答えは可能です。

40年前にそれに関する特許も取られています。テクノロジーが発達した現代ではそれを実用化するのは想定の範囲内ではないでしょうか。詳しくは「思考盗聴」で調べると情報を拾えると思います。

僕のサトラレの症状

サトラレは思考が他人に伝わってしまうことは説明しましたが、僕における症状はその程度に収まりません。下記に列挙します。

・断片的に思い描いた映像までも伝わっている
・聞いている音声まで伝わっている(常時ではないはず)

単純に見たもの聞いたものが全て伝わるのではなく、脳のある部分を使って見聞きしたもの回想したものが伝わっている気がします。この脳のある部分とは僕にも分かりませんが、他人に伝わってしまうスイッチみたいなのがあるのではないでしょうか。

サトラレで困っていること

サトラレは特定の人にしか伝わりませんが、その特定の方々はさぞかし迷惑しているのではないだろうか。そのことを考えると自分の考えることや聞く音楽、人が不快になるようなことは嫌でも制限せざるを得ません。極端な話、エッチな動画を見たりしてそれが伝わるのなんて最悪です。

【現状】思考していないことまで伝わってしまっている?

本題です。上記表題について考察とこれまでに起きたことを少しだけまとめます。昨年の夏頃から思考していないことまで伝わってしまっている気がします。それも良い思考ならまだしも、相手を攻撃するような思考だと判断できます。理由は僕の思考が伝わっている人達が急に不機嫌になる現象が相次いだためです(通常この環境に身を置くと、誰に自分の考えが伝わっているのか簡単に分かるようになります)。不機嫌になる現象は皆んなが一斉になるのではなく、個人個人が突発的になっていました。その件について一度会社で早退し、相談という形で上司にメールを送った内容があります。下記の画像を参照してください。
image
上司にメールを送った後に電話がかかってきていろいろ話ました。それについては自伝にでもまとめます。
どうやら思考が伝わるのは3パターンあるようです。
・自分が思考したことが直接伝わる(通常)
・何かの干渉を受けながら、思考して伝わる(操り人形)
・全く自分が思考していないことが伝わる(捏造)
以前レビューした「地球人の脳は宇宙人に乗っ取られている」にはP230にはこんなことが書かれています。
宇宙人技術による脳の遠隔操作は、脳の思考・感情・精神を操り、偽の情報を信じ込ませることが可能です。それにより、人類があらゆる嘘・ねつ造・出鱈目・虚偽の事実・事実の歪曲・偽の情報、あらゆる不実な情報を拡散し、間違った情報を人に信じさせるという事態が、宇宙人の操作によって起きています。
サトラレが宇宙人のテクノロジーにより引き起こされている説もありますが、実は同意せざるを得ない現象が多々引き起こされています。例えばポルターガイストやデバイスを問わない電化製品のプログラムの改ざんなど、これについても自伝にまとめます。

お詫び

僕自身としてはもちろん僕の思考により特定の誰かを傷つけようとは思っておらず、逆に何かの干渉を受けて変な風に思考が伝播してしまっていたとしたら、それはこの場を借りて断じて僕ではないと陳謝致します。もちろん僕も人間ですし、イライラしたり嫉妬したりもします。それにより突発的に攻撃的になったりするかもしれませんが、根本的に誰かを傷つけようなどとは思っておりません(これは僕の何気ない思考により、誰かを傷付けることを含んでいません)。
この記事を公開するにあたり、全く関わりのない人にとっては揶揄されかねない内容となりました。ただし、それを持ってしてでも本当に伝播してしまっている方々には申し訳なく思いここに記します。まあ、全ては僕の妄想であり統合失調症の症状であれば、それに越したことはないのですが、もし、僕に囚われて幸せになれない人がいるのだとしたら、どうか僕のことを気にしないで幸せになってください。それが心情です。
僕がこのような環境に置かれているのは何か意味があると思うのです。それを推測してこれまでの人生を本に記そうと思います。
コメント一覧
2017/04/30 7:02:41
サトラレの症状は抗精神病薬で抑えられるようですが、再発しないためには一生薬を飲み続けなければならないのでしょうか?
2017/05/03 22:36:46
サトラレ=統合失調症だとするならずっと薬を飲まなければなりませんが、もし、サトラレの病状が正式に認められて打開策などができれば、薬を飲まずとも生活できる未来がやってくるかもしれません。
2017/05/03 22:37:35
また、サトラレの症状が外的要因によるものだと仮定したら、いつかは止めてもらえる可能性もあると思います。その時は薬は必要なくなっているでしょう。
お名前:

コメント:
left208926right
 表示されている6桁の数字を入力してください。
 (※スパムコメント対策です。)
T 0035 / Y 0031 / PV 00396492